効果なし?DAIGOさん愛飲の水素水ポケットを「おすすめしない理由」

効果なし?DAIGOさん愛飲の水素水ポケットを「おすすめしない理由」

hatenahatena

 

 

こちらが、DAIGOさんやKAT-TUN亀梨さんが愛飲している水素水ポケットです。

 

“DAIGOが亀梨くんと同じ水素水ボトル持ってた!
そして机の上にある水がタッチと同じ(笑) “
出典:twitter

“健康オタクの私がまた新しい健康法を取り入れましたw水素水を飲んでます?本当はDAIGOさんらが使っている水素水ボトルが欲しかったのですが5万円するので諦めましたw体内の悪い活性酸素を水素が除去してくれるらしく疲れにくくなった感じです “
出典:twitter

“DAIGOがハマってる水素水こないだのMステの時かめさんが飲んでたのと一緒だったww“
出典:twitter

“アサデスの美容に関するコーナーで水素水紹介されてたけど、これ亀ちゃんも愛用してるやつだね!
TVではDAIGOも愛用してるって紹介されてた “
出典:twitter

“DAIGOがハマってるのは...水素水!男性からも人気の水素水の効果とは?“
出典:NAVERまとめ

 

 

『ドランクドラゴンのバカ売れ研究所!』2014年11月14日放送で水素水pocketが紹介されました!

 

水素水ポケットとは、3時間充電すれば40回〜50回も水素水が作れると言われているハンディタイプの水素水サーバーです。

 

ボトルタイプの水素水は、基本的に常にコンセントが必要な訳ではないので、水筒のように持ち運びができるので、オフィスや外出先や旅行でも使用することができるので便利です。

 

水素水は単純に、「水素」+「水」です。

 

この「水素」が身体の活性酸素を還元して水にしてくれることから、美容や健康に良いとされています。

 

つまり、常に飲み物を「水素水」にできる水素水ポケットは素晴らしい商品だと思います。水素の効果を体感している私からすると、「水素水」は毎日飲んでいるほうがその効果を体感できると思います。

 

なので、水筒のように持ち運びができていつでも「水素水」を飲むことができるのは素晴らしいと思います。

 

しかし、タイトルのように私は、水素水ポケットをおすすめしない理由があります。

 

私が水素水ポケットをおすすめしない理由

 

先ほどもお話したとおり、
『水筒のように持ち運びができていつでも「水素水」を飲むことができるのは素晴らしい』

 

と本当に思っています。

 

本当に思っているのですが、なぜ水素水ポケットをおすすめしないのか?

 

それは、水素水ポケットで作った水素水の「水素濃度」にあります。

 

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水素水ポケットで作った水素水の濃度は10分で400ppb、20分で646ppb、40分で750ppbです。この数値は現在市販されている水素水の中でかなり低い数値なのです。

 

bihada

 

先ほどYouTubeの動画でも水素水ポケットの水素濃度は「ppb」と紹介がされていました。

 

「ppb」(パーツ・パー・ビリオン)とは、10億分のいくつかといった単位です。

 

「ppm」(パーツ・パー・ミリオン)とは、100万分のいくつかといった単位です。

 

つまり、水素水ポケットで最大の水素濃度である40分で750ppbとはppmにで表すと「0.75ppm」なんです。

 

水素水の効果を体感するのに好ましい水素濃度の目安は「0.8ppm以上」なんです。

 

水素水にどれぐらいの水素が含まれていればいいかというと、0.8ppm以上というのがひとつの目安になると思います。

 

bihada

 

 

参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

勿論、これにより絶対に水素水の効果を体感できないわけではなく、個人差はあります。

 

ただ、私、個人の話をさせていただくと、水素濃度の低い水素水を飲み続けていましたが効果を体感することはできませんでした。

 

このときは、水素水は効果がないインチキだとも思っていました。

 

水素濃度については『水素水の「本物」と「偽物」効果が期待できる水素水の見分け方は?』でもお話させていただいております。

 

私はここ「すいそのれぽーと」で紹介している7.0ppmの水素水にして初めて水素水の効果を体感できたので、水素濃度についてはとても大切なことだと思い情報を発信しています。

 

また、太田教授の書籍ではこのようにも書かれています。

 

もちろん、0.2ppmで効果を実感できるという人もいるでしょう。個人の体質によって、体感はさまざまだからです。ただ、やはり、濃度は濃い方がよく効く、というのがふつうです。

 

bihada

 

 

参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

常に持ち運びができる水素水ポケットは凄く魅力的なのですが、水素濃度が低いってところが私はおすすめができない理由です。

 

しかし、あなたが0.75ppmで効果が体感できる方なのであれば、かなりおすすめです!

 

ですが、私は水素濃度が低い水素水を飲んでダメだった経験があるのでおすすめできません。
という話です。

 

そして、価格です。

 

bihada

 

54,000円。。

 

ちょっと、高いですよね。。。

 

しかし、購入してしまえば追加でかかる金額は、3年に1回のバッテリー交換で8,640円だけなのでおすすめです。効果が体感できるのであれば、全然安い価格だと思います。

 

水素水ポケットを購入して損をしない方法を紹介!

 

以上のことからまとめますと、

 

水素水ポケットの良いポイント

常に持ち運びができる、水筒感覚で常備できるので、生活で取り入れる飲み物をすべて水素水にできるのでおすすめ。

 

水素水ポケットの悪いポイント

最大で0.75ppmと水素濃度が低いため、一番大事な「水素水の効果を体感する」ってことができない可能性があります。

 

この2つのポイントを考慮して、54,000円の水素水ポケットを購入して損をしない方法をお話します。

 

慎重になりすぎな気もしますが、安い買い物ではないので。

 

水素水ポケットを購入して損をしない方法

まず0.75ppmぐらいの水素水を飲んでみて、それで効果を体感できるようであれば水素水ポケットを購入する!

 

これです!

 

凄く単純に思うかも知れませんが、これで水素水の効果を体感できるのであれば、水素水ポケットを購入するべきです。水素水を常備できるなんて素晴らしいことです。

 

でも、

 

「0.75ppmぐらいの水素水を試しに飲む方法があるのか?」

 

 

 

 

 

 

「あるんです。」

 

そう、あるんです。

 

ちょうど今の時期は「今だけ!体験モニターキャンペーン」でやっているのです。
(今だけって告知されているけど私の体感だともう結構長くやっている気もしますが、、)

 

なんと、これなら!

 

 

500円(送料込み)で一週間分の水素水が飲めます!!

 

 

bihada

 

それが、このメロディアンの水素たっぷりのおいしい水です。
こちらは、水素濃度が0.8ppm〜1.2ppmなのです。

 

そしてアルミパウチ水素水なので時間と共に水素は抜けてきてしまうので、今回の「0.75ppmの水素水を飲んでみる」ってことに最適な水素水なのです。

 

500円ポッキリで送料も無料です。

 

容量としては、350ml×7本なので一日に1本飲んだとして一週間も試すことができるのです。

 

ちなみに、水素濃度とか関係なしに、ここまで安く水素水が購入できるのは、現代の日本にはこのプラン以外はありません(笑)

 

まだ水素水を飲んだことがないから試にってあなたにもおすすめです。(価格的に)

 

bihada

 

これで、「0.75ppmの水素水でも自分は効果を体感できるのか?」を確認してから水素水ポケットを購入するといった流れにすれば、54,000円を有効的に使えると思います。

 

bihada

 

人によっては少ない水素濃度でも効果を体感できる方もいらっしゃるようですが、私はそうではなかったため、まず水素はたっぷりのおいしい水の500円モニターでお試しください。

 

そして、少ない水素濃度でも水素水の効果を体感できる場合には、水素水ポケットの購入をおすすめします。安い買い物ではないので、いきなり買わないよう気を付けてください。

 

効果を体感できるのであれば、水素水ポケットはかなりおすすめの商品です。

 

終わりに

 

水素水の効果は、私にとっては日々を快適にしてくれる素晴らしいものだと思っています。

 

薬事法により効果を明確に表してはいけないようですが、私は個人の感想として、良いと思っています。

 

もし、あなたが、水素水の効果を体感できていない状況なのであれば、私は7.0ppm水素水の高濃度水素水をおすすめします。

 

ここ「すいそのれぽーと」で色々と紹介していますので興味があれば見てみてください。

 

今回は、水素水ポケットをおすすめしない理由についてでした。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。