水素水の選び方「初心者でも損させない!」トリセツ|すいそのれぽーと

水素水の選び方「初心者でも損させない!」トリセツ|すいそのれぽーと

bihada

 

水素水をいざ!初めて飲もうと思ったときのこと。

 

「よし!私も水素水を飲んでキレイになるぞ!」

 

って意気込んで、どれを買おうか見てみましたが。。

 

「種類あり過ぎ。。」

 

ってなったのが最初の感想でした。

 

悩むのに疲れた私は、なんとなくで当時に流行っていそうな水素水を購入してみましたが、、、
効果は体感できませんでした。

 

「水素水効果ないじゃん」

 

ってなったのが次の感想でした。

 

でも、それから自分にあった水素水を見つけることができ、今では満足した水素水LIFEを送っています。

 

 

そんな訳で。

 

今回は、失敗した私の経験を含めて、「初心者でも損をさせない!水素水の選び方!」を紹介したいと思います。

 

 

では、さっそく。

 

現在、人気の水素水は「アルミパウチ水素水」「水素水スターターセット」「水素水サーバー」「水素水ボトル」と4ジャンルあります。
※ペットボトルとアルミ缶の水素水は水素が抜けやすく、水素スティックは個人的におすすめできないので今回は除外してお話させていただきます。

 

この4つのジャンル内でも、それぞれ色々な商品があるので、違いについてまとめました。

 

 

アルミパウチ

水素水

水素水

スターターセット

水素水

サーバー

水素水

ボトル

水素濃度

0.8ppm〜3.0ppm

5.0ppm〜7.0ppm

0.8ppm〜1.6ppm

×

0.4ppm〜1.2ppm

商品価格

7,290円〜

12,960円

5,400円〜

6,900円

×

138,240円〜842,400円

16,200円〜57,240円

1日の価格

280円〜990円

180円〜230円

0円

0円

1年の価格

102,200円〜361,350円

65,700円〜83,950円

138,240円〜842,400円

※別途メンテナンス代

16,200円〜57,240円

※別途メンテナンス代

2年の価格

×

204,400円〜722,700円

131,400円〜167,900円

138,240円〜842,400円

※別途メンテナンス代

16,200円〜57,240円

※別途メンテナンス代

3年の価格

×

306,600円〜1,084,050円

197,100円〜251,850円

138,240円〜842,400円

※別途メンテナンス代

16,200円〜57,240円

※別途メンテナンス代

※「1日の価格」は500ml当りの価格を計算して出しました。
※「1年の価格」は「1日の価格」の365倍の金額です。

 

あなたの水素水を飲む理由とはなんでしょうか?

 

それにより、選び方は変わってきますので、そのことについてお話いたします。

 

私は、「美容」「健康」「ダイエット」をサポートするために飲んでいます。

 

水素水の5つの魅力」でもお話した効果のためにです。

 

こういった理由を持ち水素水を検討しているのであれば、最初に注意したいのが水素濃度です。

 

水素水にどれぐらいの水素が含まれていればいいかというと、0.8ppm以上というのがひとつの目安になると思います。

 

bihada

 

 

参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

水素水の効果を体感するためには、0.8ppmの水素水を飲むことが好ましいのです。

 

また、太田教授はこのようにも言っています。

 

もちろん、0.2ppmで効果を実感できるという人もいるでしょう。個人の体質によって、体感はさまざまだからです。ただ、やはり、濃度は濃い方がよく効く、というのがふつうです。

 

bihada

 

 

参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

このことは、他のページでもお話しています。

 

水素濃度が低くても水素水を体感できる人はいます。でも高濃度な水素水の方が、その体感できる割合が大幅に増えると私は認識しています。

 

認識している理由は、太田教授の書籍に書いてあったからというだけでなく、私自身が今まで水素水の効果を体感できない時期があったためです。

 

私が水素水の効果を体感できたのは7.0ppmの水素水に乗り換えたときなので、今回の表でいうと「水素水スターターセット」に乗り換えたときです。

 

「水素水スターターセット」はご覧いただいた通りで、水素水のどのジャンルの中でも一番の高濃度水素水です。その上、低価格。

 

水素濃度が非常に高いので、水素水の効果を体感できる人の割合が増える。

 

その上、低価格で継続しやすいのでおすすめしております。私の実体験も元にして。

 

しかし、水素水の効果を体感するには、個人差があるので、今回は更に踏み込んでミクロな視点で水素水を紹介していきたいと思います。

 

水素水を選ぶポイントは「水素濃度」「価格」そして「飲む期間」

 

では、更にミクロな視点で水素水の選び方をお話します。

 

目標

できるだけ低価格で効果が期待できる水素水を購入する

 

この目標で水素水を選ぶ場合、「水素濃度」と「価格」の2つのポイントが大切になってきます。

 

水素濃度を切り分ける

では、まずは「水素濃度」についてです。

 

水素濃度を元に水素水のジャンルを分けると以下のようになります。

 

水素濃度が1.0ppm以下

水素濃度が1.0ppm以上

水素水ボトル

アルミパウチ水素水

水素水サーバー

水素水スターターセット

 

この様に分けたのには理由があり、水素水ボトルやサーバー製品は水素濃度にムラがあることが多いのです。

 

その上、商品によって水素濃度のMAX値は変わってきますので、ここではザックリと水素濃度1.0ppm前後ぐらいで考えます。

 

アルミパウチ水素水は1.0ppm前後〜3.0ppmでして、こちらも商品によって水素濃度のMAX値は変わってきます。

 

水素水スターターセットは「水素水7.0」と「セブンウォーター」共に、5.0ppm〜7.0ppmです。

 

つまり、水素濃度だけを見ていると、「水素水スターターセット」が一番おすすめです。

 

でも、とりあえず、今の段階では「1.0ppm以下」か「1.0ppm以上」かで考えます。

 

 

水素水を飲む期間で低価格なジャンルを絞る

では、次に「価格」についてです。

 

「価格」を見る時は「飲む期間」で絞ることが大切です。

 

bihada

 

すいません。少し見づらいかもしれませんが、、

 

左側に書いてるのが「飲む期間」です。その「飲む期間」で低価格なジャンルを右側で色づけしています。
※金額が「△」と「×」のジャンルは黒く塗りつぶしてあります。

 

「飲む期間」に大体の目安がつけば、水素水のジャンルが絞れます。

 

これをまとめると。

 

 

アルミパウチ

水素水

水素水

スターターキット

水素水

サーバー

水素水

ボトル

数カ月〜1年未満

×

×

1年〜2年未満

×

×

2年〜3年未満

×

3年〜4年未満

×

 

この様になります。

 

どの期間でも、水素水スターターキットはおすすめです。しかも高濃度。なので私はおすすめしています。

 

でも、更にミクロに説明します。

 

水素水選びのトリセツのまとめ

 

以上のことをもちまして、お話をまとめさせていただきます。

 

数カ月〜1年未満の場合

「アルミパウチ水素水」か「水素水スターターセット」がおすすめ

 

1年〜2年未満の場合

「水素水スターターセット」か「水素水ボトル」がおすすめ

 

2年〜4年未満の場合

「水素水スターターセット」か「水素水サーバー」か「水素水ボトル」がおすすめ

 

このようになります。

 

では、この期間内でどちらのジャンルの水素水を選ぶのか?

 

それについて大切になることが、ポイント1で切り分けた「水素濃度」です。

 

 

例えば、「1年〜2年未満の場合」で考えてみます。

 

先ほどのちょっと見づらい表を見てみます。

 

bihada

 

この場合、水素水スターターセットが「65,700円〜83,950円」で水素水ボトルが「16,200円〜57,240円」なので、1.0ppm以下でも水素水の効果を体感できるのであれば、水素水ボトルのが低価格なのでおすすめです。

 

でも、1.0ppm以上でないと水素水の効果を体感できないのであれば、水素水スターターキットを選ぶことになります。

 

この様に選ぶことにより、できるだけ低価格で効果が期待できる水素水を選ぶことができます。

 

 

でも。

 

自分が「1.0ppm以下」と「1.0ppm以上」どちらの水素水でないと水素水の効果を体感できるかわからないと思います。

 

なので、その場合はいったん低価格な水素水で体験してみることをおすすめします。

 

これに適している水素水が、他の記事でも紹介しているものなんですが、こちらです。

 

bihada

 

このメロディアンの水素たっぷりのおいしい水です。

 

こちらは、水素濃度が0.8ppm〜1.2ppmなのです。

 

ちょうど1.0ppm前後の水素水なので、自分が「1.0ppm以下」でも効果を体感できるかどうかを、調べるのにちょうど良いのです。

 

そして、なんと価格も驚きの、

 

500円ポッキリ!送料も無料です!

 

容量とは、350ml×7本なので一日に1本飲んだとして一週間も試すことができるのです。

 

今だけのお試しモニター価格です。

 

この水素水で試してみて、効果が体感できるのであれば「1.0ppm以下」のものをお選びいただいても問題ないのではないでしょうか!

 

bihada

 

とても、長くなりましたが、水素水選びのトリセツ「初心者でも損させない!」でした。

 

ここまで説明して、あれですが。

 

結局のところ、私はこのサイトで紹介している高濃度で低価格な水素水スターターセットをおすすめしています。

 

私は、この水素水を飲み始めてからは調子が良いので、ここ「すいそのれぽーと」で色々とお話していますので、興味があれば是非見てみてください。

 

長文、そして見づらい画像など、大変失礼いたしましたが、最後までお読みいただきましてありがとうございました。