水素水7.0の口コミ効果は?楽天・Amazonより低価格に購入!

アキュエラ水素水7.0口コミ|購入前に気づけないメリット・デメリット

これからお話することはあくまで個人的に起きたことです。このことで私は誹謗中傷をしたい訳ではないので、ご理解いただいた上でお読みいただくようお願いいたします。

 

前半で水素水7.0のメリットについてお話します。

 

このメリットを読んでいただければ、水素水7.0がその他の水素水と比べて高濃度でコスパが良く、医療の現場で使われていてプロ仕様の水素水であることが、良く理解できます。

 

後半では水素水7.0のデメリットについてお話いたします。

 

お話いたしますが、、、先ほどお伝えした通り、ご理解いただいた上で読んでください。

 

このことは、ネット上でも同じことを言っているひとはまだ見たことないので、みんなには起きていないが私にはたまたま起きてしまったことだと思っています。

 

しかし、実際に私には起きてしまったことなのでデメリットとして記載します。

 

アキュエラの水素水7.0をおすすめする3つの理由

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「水素水って本当に効果あるのかなぁ。」

 

いくつかの水素水を飲んでいましたが、結局は水素水の効果を感じることが出来ずにいました。

 

しかし、そんな私でも水素水7.0を飲むことにより効果を体感することができました。

 

以前と比べて、効果を体感できるようになった3つの理由についてお話していきたいと思います。

 

水素水7.0がおすすめである3つ理由

 

メリット1|日本で一番高濃度な水素水であること

メリット2|アルミパウチ水素水と比べてコスパが良い

メリット3|臨床試験に使用され、医学雑誌にも掲載され、権威性がある

 

 

では、それぞれお話していきたいと思います。

 

メリット|「日本で一番高濃度な水素水であること」

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水素水7.0の水素濃度は7.0ppmです。つまり、アルミパウチ水素水や水素水サーバーとすべて含めた中でも一番高濃度な水素水です。

 

水素水業界といった大きななくくりで比較してみても一番高濃度なのです。

 

現在、日本でこれ以上高濃度な水素水はありません。

 

ここで水素濃度についてですが、通常の気圧では水素が水に溶ける最大飽和濃度は1.58ppmです。では、なぜ水素水7.0は1.58ppmを超えることができたのか?

 

水素水7.0は、自分で水素水をつくるためのスターターキットを購入するのですが、その中に専用の耐圧ペットボトルと水素発生剤が入っています。

 

通常の気圧以上の圧をこの耐圧ペットボトルにかけて水素水をつくることにより、最大飽和濃度である1.58ppmを超えて7.0ppmの水素水ができるといった仕組みになっています。

 

アルミパウチ水素水押しの人(水素水7.0に対してアンチの人)は「耐圧ペットボトルのキャップを外して通常の気圧になった瞬間に1.58ppmまで水素濃度は下がるから誇大広告だ」と言っています。

 

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このことにより私は心配になり、実際に水素濃度を計測してみました。その結果としては、全然そんなことはなく、私が計測したときは24時間経っていないものでも6.3ppmぐらいでした。

 

ちなみに、水素水7.0を購入すると最初に届くスターターキットに「溶存水素濃度判定試薬」がセットでついてきますので、心配になったら私の様に水素水の濃度を調べることができます。

 

測定できる水素水は水素水7.0だけでなく、その他どの水素水でも溶存水素濃度判定試薬で測定することは可能です。

 

単体でも販売されているのですがAmazonや楽天で1,620円でした。このこともおすすめしたいメリットで、水素水7.0を購入すると溶存水素濃度判定試薬もセットでついてきます。

 

こういったことにより水素水7.0は、水素が水に溶ける飽和濃度である1.58ppmを超えて7.0ppmといった高濃度水素水なのです。

 

逆に言ってしまえば、アルミパウチ水素水や水素水サーバーのほとんどがこの理由により1.6ppm以下の水素濃度なのです。その上、実際に購入して測定してみると、そのほとんどが販売ページに表示されている水素濃度より下回っています。

 

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これは、水素が宇宙で一番小さい分子であることが関係していて、時間が経つにつれて抜けてしまうってことなのです。

 

注意していただきたいことは、販売ページに記載されている水素濃度は「充填時」や「出荷時」と小さく書いてあります。

 

決して飲むときに入っている水素濃度を保障しているものではないってことを覚えておいてください。

 

このことからも分かるように水素水の濃度は少しでも高く表示したいのが販売側の気持ちであり、それは消費者が高濃度水素水を求めるためなのです。

 

では、なぜ高濃度水素水を求めるかというと、あまり知られていないのですが水素はただの気体なので「水素の質の違い」なんてものはないのです。質に違いがないので量で選ぶことが大切なのです。

 

つまり、高濃度水素水を選択することが水素水選びでは一番大切なことです。そういったことから、水素水業界で一番高濃度な(それも断トツで)水素水7.0はおすすめなのです。

 

メリット|アルミパウチ水素水と比べてコスパが良い

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アルミパウチ水素水と違い水素水7.0は水素水をつくって飲むものです。

 

つまり別途自分で水を準備する必要があります。定期購入して届くものは水素発生剤なのです。

 

アルミパウチ水素水のように完成している水素水が届くわけではありません。

 

このことが、高濃度水素水なのに、低価格でコスパが良い理由につながります。そして水を自分で準備することは決してデメリットといったわけではありません。むしろメリットと私は捉えています。

 

まず、アルミパウチ水素水の場合アルミパウチの容器の臭いにより、水素水がまずく感じてしまう方もいらっしゃるようです。私はまずいとは思いませんでしたが、確かに少しそういったことを少し感じたりはしました。

 

せっかく買ったのに飲めないのは残念ですし、鼻をつまんで飲んだりと無理はしたくないですよね。なので元々飲みなれている水で水素水をつくることができる水素水7.0はとても私にとっては喜ばしいことでした。

 

その上、普段飲んでいる水もいつもよりおいしく感じるのです。これは味が変わるわけではないのですが、いつもよりもったりしていない、軽くなった感じがして飲みやすくおいしいです。

 

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次に、アルミパウチ水素水の場合、定期購入で30本前後が一気に届きます。他のページでもお話していますが、水素は宇宙で一番小さい分子なので容器をすり抜けてしまいます。

 

日々1本ずつ飲んでいった場合、30本目を飲むのは30日後です。水素がどれだけ抜けているのか心配です。水素は無色透明で無味無臭です。

 

そういったことを心配しながら飲むこと事態が私はストレスになりそうだったのでアルミパウチ水素水ではなく水素水7.0を選びました。

 

ちなみに、先ほどお伝えした通りで水素水7.0の場合は水素濃度を測定できる判定薬もセットでついてくるので心配になったときはすぐに自分で水素濃度が測れるので安心できます。

 

あと、アルミパウチ水素水が毎月30本前後も届くと保管場所に困ります。意外に場所を取りますし、重ねても崩れ落ちます。

 

メリット|臨床試験に使用されたり、世界的な医学雑誌にも掲載されている

水素水7.0は、リウマチの専門医師である石橋博士が臨床試験で使用しています。医師が医療の現場で使用しているってことが水素水7.0の最大のおすすめポイントだと思います。

 

 

水素水のような今まで人々が認識していないものが流行るとまず気になるのが「インチキでないの?」ってこと。これについては、水素水は「インチキで詐欺」実際の効果はズバリ!でお話しています。次に「身体に害はないの?」ってこと。

 

この2点については医師が医療の現場、しかも臨床試験で使用しているってことは心配する必要がないと思います。

 

「水素水」については2007年に世界的な医学誌ネイチャーメディシンに掲載されました。そして「水素水7.0」も世界的な医学誌CURRENT PHARMACEUTICAL DESIGNに掲載されたのです。

 

「水素水」ってジャンルの話が医学誌にのったって話ではなく、「水素水7.0」といった商品が医学誌に載ったというレベルのお話です。つまり、水素水7.0は医療の現場と密接にかかわっていることがわかるかと思います。

 

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■週刊文春(2013年2月28日号)

『夢のアンチエイジング商品 〜水素水論争に最終結論! 誌上実験でわかった「本物」と「偽物」』

 

こちらの特集記事でも水素水7.0がいかに他社の水素水と比べて高濃度であるかはわかります。

 

掲載当時は水素水をつくってすぐ5.0ppmの水素濃度になることから水素水5.0といった商品名でした。

 

しかしその後、24時間放置することにより水素濃度が7.0ppmになることが明らかになり、現在では水素水7.0となりました。

 

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この水素濃度を測定したのは週刊文春側と日本医科大学の太田教授です。

 

元々水素水が流行るきっかけとなった2007年のネイチャーメディシンに載った水素水の身体への効果の論文はこの太田教授のものです。

 

太田教授は、これ以外に書籍「水素水とサビない身体」を出していたり、現在も水素水についての研究や講演をされている方です。

 

水素水の効果についてはTVや新聞でよく見かけます。

 

しかし、水素水7.0という商品自体がここまで取り上げられていることは水素水7.0の実力からくる王道の強さなのではないでしょうか。

 

 

 

今回は、水素水7.0をおすすめする3つの理由である「高濃度」「コスパの良さ」「権威性」についてお話させていただきました。

 

世間一般的な目線で見て、ここまで医療関係で使用されている水素水は見たことがありません。

 

まさにプロ仕様の水素水と言っても過言ではない。

 

過言といいますか、実際プロである医師が使用しているのでプロの水素水です。巷で人気の水素水とは完全に一線を置いている水素水です。

 

この後に水素水7.0のデメリットとも言えることについてもお話していきたいと思います。

 

アキュエラの水素水7.0の購入前に気づけなかった2つのデメリット

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実は、水素水7.0のデメリットについてはセブンウォーターと比較した際にいくつか出てきます。

 

この画像がクオシアのセブンウォーターであり、水素水7.0と完全に類似商品です。

 

同梱物などもほとんど同じで、水素濃度も同じで7.0ppmです。

 

ここまでは知っている方も多いと思います。しかしこの話にはまだ続きがあります。

 

水素濃度が同じである水素水7.0とセブンウォーターの水素発生剤は、製造元がMIZ株式会社でどちらも同じ会社がつくっているのです。水素発生剤の製造元が同じなんです。

 

つまり、このことから考えると水素水7.0とセブンウォーターの違いとしては「価格」と「水素発生剤の包み」にあるということになります。

 

デメリット|水素水7.0よりセブンウォーターの方が低価格でコスパも良い

商品名

アキュエラ|水素水7.0

クオシア|7Water

パッケージ

 

通常価格

9,800円|500ml×30本

6,900円|500ml×30本

通常コスパ

326円|500mlあたり

230円|500mlあたり

初回価格

6,800円|500ml×30本

5,600円|500ml×30本

初回コスパ

227円|500mlあたり

187円|500mlあたり

定期価格

6,900円|500ml×30本

5,400円|500ml×30本

定期コスパ

230円|500mlあたり

180円|500mlあたり

※写真をクリックで公式サイトへ

 

通常価格、初回価格、定期価格とすべてにおいてセブンウォーターのが低価格なのです。

 

そして水素発生剤の本数はどちらも30本であり、溶存水素濃度判定試薬もどちらにもセットでついてきます。つまり同梱物はほとんど同じなのです。

 

水素発生剤は同じ会社がつくっていて、水素濃度も5.0ppm〜7.0ppmで同じ、同梱物もほとんど同じ。

 

内容は同じなんですが、セブンウォーターのが低価格なのです。

 

水素水は継続していただくことをおすすめしておりますので、毎月かかる金額に違いがあるのは大きな違いになります。

 

この点は、類似商品であるセブンウォーターのがお買得なので、水素水7.0のデメリットとしてお話いたしました。

 

⇒セブンウォーターについての口コミはこちら

 

デメリット|水素発生剤の包みが薄くて発生剤が漏れる?

これからお話することはあくまで個人的に起きたことです。ネット上でも同じことを言っているひとは見たことないのでたまたまだと私は思っていますが、起きてしまったことなのでデメリットとして記載します。

 

決して誹謗中傷ではないし、この問題の回避策も載せておきます。

 

まず、水素水7.0とセブンウォーターは水素発生剤の包みの厚さが違います。セブンウォーターは厚みがかなりあり、一切水を通さない仕様になっています。それに比べると水素水7.0の包みは薄いです。

 

bihada

しかし、水素水7.0は発生剤を二つ折にしてケースに入れます。

 

次に、ケースごとカプセルに入れて、且つカプセルのフタを締めて水が入らないように密封します。

 

この密封されたカプセルを水の入った専用の耐圧ペットボトルに入れるのです。

 

このまま水素発生するまで放置して、水素水7.0もセブンウォーターも飲む前に30秒ぐらいペットボトルを振って水素と水を混ぜてから飲みます。私は、ペットボトルを振り終わった後に、いつもコップに入れてから飲みます。

 

このときです。

 

水素水7.0でつくった水素水を飲み終わったらコップの底にザラザラするものがあったのです。

 

毎回あるって訳ではありません。過去に3回くらいです。恐らく水素発生剤の中身なんだろうなーと思い飲まないようにはしました。

 

なにが原因だったのかはわかりません。私がペットボトルを振りすぎていたのが原因の可能性も勿論あります。

 

しかし、セブンウォーターでは同じように振っていてもこのようなことは一度もありませんでしたので、水素水7.0のデメリットとしてお話しました。

 

⇒セブンウォーターのデメリットについてはこちら

 

ちなみに、この過去3回起きた水素発生剤の中身が漏れていたのは、公式サイトではなく楽天で水素水7.0を購入したときのことでした。

 

タイミングの問題かもしれませんが、公式サイトで水素水7.0を購入してからこういったことは一度もありませんのでご安心ください。

 

その上、楽天で購入するよりも公式サイトで購入するほうが水素水7.0はお買得です。

 

楽天と公式サイトでの水素水7.0の価格や同梱物の違い

 

楽天(エコモ インターナショナル)
  • 金額:5,378円+送料
  • 水素発生用カプセル:1セット
  • 専用スポイト:1本、ペットボトル(キャップ付き):1本
  • 水素発生剤:14包
  • 溶存水素濃度判定試薬(計量容器付き)1箱:10ml

 

正規販売ショップ
  • 金額:6,800円
  • 水素発生用カプセル:2セット
  • 専用スポイト:2本、ペットボトル(キャップ付き):2本
  • 水素発生剤:30包
  • 溶存水素濃度判定試薬(計量容器付き)1箱:10ml

 

 

水素水7.0は間違いなく公式サイトで購入することをおすすめします。

 

楽天(エコモ インターナショナル)では送料がかかり公式サイトと価格は変わりません。そして、公式サイトで購入した場合は同梱物も水素発生剤も2倍以上入っています。

 

その上、公式サイトで購入してからは先に挙げたデメリットも一切ありませんし、何よりお買い得です。

 

大事なことなのでもう一度お話します。水素水7.0は楽天で購入しないでください。公式サイトだと、金額が同じで容量が倍入っているのでお買い得です。

 

私のように楽天で水素水7.0を購入するような間違えはしないよう気を付けてください 泣

 

「水素水を始めたい」また「今飲んでいる水素水で効果を体感できない」場合は、医療機関で使用されているプロの水素水である「水素水7.0」がおすすめです。

 

この水素水を飲んでも効果を体感できない場合は、逆に良かったと思っていただいてもいいのではないかと思います。

 

恐らく、あなたの身体は活性酸素に害されていない健康な状態ってことです。

 

 

セブンウォーターの3秒で伝わるメリットと3つのデメリットはこちら!

 

 

hatena

 

 

セブンウォーター購入後の「水素水の作り方」や「飲んだ感想」についてはこちら!

 

 

hatena