セブンウォーター水素水 高濃度 低価格

セブンウォーター水素水が高濃度なのに低価格な理由とは!?

hatena

 

まず、初めに。

 

水素水って高濃度の方が良いと研究者も言っています。

 

水素水にどれぐらいの水素が含まれていればいいかというと、0.8ppm以上というのがひとつの目安になると思います。

 

もちろん、0.2ppmで効果を実感できるという人もいるでしょう。

 

個人の体質によって、体感はさまざまだからです。

 

ただ、やはり、濃度は濃い方がよく効く、というのがふつうです。

 

bihada

 

 

参考文献
太田成男(2013)『水素水とサビない身体』小学館.

 

私自身も、高濃度水素水であるセブンウォーターに飲む水素水を切り替えたことから、水素水の効果を体感できました。

 

なので、私は高濃度な水素水をおすすめします!

 

日本で販売されている水素水でどれが一番高濃度な水素水!?

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こちらのグラフは、左から高濃度順に並べたものです。

 

縦軸が溶存水素濃度です!

 

溶存水素濃度の詳細は以下になります。

 

商品名 溶存水素濃度
セブンウォーター 5.0ppm〜7.0ppm
水素水7.0 5.0ppm〜7.0ppm
トラストウォーター 3.0ppm
浸みわたる水素水 2.2ppm〜2.8ppm
水素たっぷりのおいしい水 1.8ppm〜2.7ppm
IZUMIO 2.6ppm
伊藤園 高濃度水素水 1.9ppm〜2.5ppm
ディーテ水素水 2.2ppm
仙寿の水 1.2ppm〜1.6ppm
高濃度水素水ビガーブライトEX 1.6ppm
ASO水素水 0.9ppm〜1.6ppm
メディソル高濃度水素水 結(ゆい) 1.1ppm〜1.6ppm
メディソル高濃度水素水 縁(えにし) 1.1ppm〜1.6ppm
ハイドリックアクア 1.6ppm
H+WATER 1.6ppm
超浸透水素水 アクアストリート 1.4ppm〜1.6ppm
ナノ水素水 Aqti(アクティ) 1.6ppm
高濃度水素水 活活 1.6ppm
高濃度ナノ水素水スパシア 0.7ppm〜1.4ppm
ナノ水素水キヨラビ 1.23ppm
水素水 SAYURA 1.23ppm
クリスタル水素水 0.8ppm〜1.2ppm
水素水サラスバ 0.8ppm〜1.2ppm
ハイドロプレミアム水素水 0.7ppm〜1.2ppm
水素豊富水 1.2ppm
高濃度水素水 SWAT 1.2ppm
水素水の恵み 0.8ppm〜1.2ppm
岩層封純水 水素水 1.2ppm
水郷大洲の水素水 1.0ppm〜1.2ppm
水素水 ピラクア(PIRAQUA) 1.0ppm
水素還元水FUJI3(ふじさん) 0.8ppm
水素水36 0.4ppm〜0.6ppm
水素水 nanoair500 非公開

 

ご覧いただいた通りで、セブンウォーターと水素水7.0が日本で一番高濃度な水素水なのです。

 

水素水の効果を体感するには、教授が言っている様に高濃度な水素水が良いと私も思います!

 

でも、高濃度だからって価格が非常に高かったら嫌ですよね。。

 

ってことで、価格についても比較してみました!

 

日本で販売されている水素水でどれが一番低価格な水素水!?

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こちらのグラフは、左から低価格順に並べたものです。

 

縦軸が500mlあたりの金額です!

 

水素水は、商品により容量が違うため500mlあたりの金額でランキングしました!

 

500mlあたりの金額の詳細は以下になります。

 

商品名 500mlあたりの金額
水素水 nanoair500 102円
水素還元水FUJI3(ふじさん) 167円
セブンウォーター 180円
水素水7.0 230円
ナノ水素水キヨラビ 250円
ハイドリックアクア 263円
高濃度水素水ビガーブライトEX 280円
水素水サラスバ 283円
浸みわたる水素水 294円
高濃度水素水 活活 297円
H+WATER 300円
水素水36 333円
ナノ水素水 Aqti(アクティ) 353円
高濃度ナノ水素水スパシア 358円
ASO水素水 360円
メディソル高濃度水素水 縁(えにし) 361円
水素豊富水 364円
水郷大洲の水素水 369円
水素たっぷりのおいしい水 395円
メディソル高濃度水素水 結(ゆい) 405円
トラストウォーター 415円
クリスタル水素水 432円
水素水の恵み 439円
仙寿の水 486円
ハイドロプレミアム水素水 498円
岩層封純水 水素水 566円
伊藤園 高濃度水素水 600円
水素水 SAYURA 600円
超浸透水素水 アクアストリート 606円
水素水 ピラクア(PIRAQUA) 637円
高濃度水素水 SWAT 771円
ディーテ水素水 817円
IZUMIO 990円

 

ご覧いただいた通りで、セブンウォーターは3位でした!

 

価格だけで見るとセブンウォーターは3位ですが、実は実質1位なんです。

 

なぜかというと。

 

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1位の「水素水 nanoair500」は大前提に水素濃度が非公開なので個人的におすすめはできません。

 

水素水を販売していて、溶存水素濃度は非公開って。。。

 

何より、こちらの「水素水 nanoair500」はペットボトルでの販売です。

 

水素濃度が非公開でペットボトル。。。

 

 

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2位の水素還元水FUJI3(ふじさん)は、水素濃度では31位で0.8ppmです。

 

その上容器がアルミ缶なので、飲むまでに水素が抜けている可能性が高いです。

 

容器によって水素が抜けやすいって話については、「水素水は容器が大事!?水素の抜け具合について容器を比較!」でお話しているのでご確認ください!

 

こういった、価格だけ安い水素水を飲んでも、水素濃度に期待ができないので効果を体感できず、結局安いだけで高くつくって可能性があるので、私はおすすめしていません。

 

なので、NO1高濃度であり、NO1低価格であるセブンウォーターがおすすめなのです!

 

でも、なぜセブンウォーターってこんなに安いのでしょうか?

 

セブンウォーター水素水は高濃度なのに、なぜ低価格!?

hatena

 

こちらがセブンウォーターのパッケージです。

 

開けてみます。

 

hatena

 

中身はこの様になっています。

 

見ていただいて分かるかと思いますが、ペットボトル、アルミ缶、アルミパウチの水素水と違い、「自分で作って飲むタイプ」なんです。

 

つまり、別途飲み水を準備する必要があります。

 

セブンウォーター水素水には水代が含まれていない!

 

ってことが、高濃度なのに低価格でいれる秘訣なのではないか!と私は思っています。

 

では、この飲み水を準備するってことはデメリットだと思いますか?いちいち水を買わなきゃいけないのかー。って。

 

元々、水を飲む習慣がある方や、ウォーターサーバーを契約されている方なら、逆に都合がいいですね!

 

水を飲む習慣がない方にとっても、これはデメリットではなく、むしろメリットなんです。

 

なぜかと言うと、自分の知っている飲み物の味で水素水を作ることができるからです。

 

アルミパウチ水素水などは、美味しい水が使われていることが多いのですが、美味しいって個人差ありますし、なによりパウチ臭がして飲めないって口コミも見たことがあります。

 

それに比べてセブンウォーターの場合は、自分の知っている味の水を選べますし、なにより水じゃなくても水素水を作ることができるのです!!

 

これって凄いメリットですよね!

 

セブンウォーターで水以外で水素水を作ることについては、「水以外も水素水が作れる!?お茶、アイスコーヒー、青汁など!」でお話しています。

 

あと、味って話からは遠のきますが、ペットボトル、アルミ缶、アルミパウチの水素水が定期購入で30本も届くと置き場に困ります。

 

でもセブンウォーターの場合。

 

hatena

 

こんなにコンパクトで30日分の水素水が作れます。

 

置き場に困りませんし、なんだか洒落ているので友達が来ても恥ずかしくない!笑

 

 

。。。

 

また、話が脱線してしまいましたが、セブンウォーター水素水が高濃度なのに、低価格な理由はこのような理由でした!

 

ご納得いただけたかと思います!

 

その他のセブンウォーターについてのデメリットにあたるかも知れない部分については以下に書き出しました!

 

私は問題ないことばかりでしたが、人によって状況は違うと思うので!

 

 

hatena

 

 

セブンウォーター購入後の「水素水の作り方」や「飲んだ感想」についてはこちら!

 

 

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